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| 2008年6月10日 |
けいはんな国際環境ビジネスフォーラムの開催について
平成20年6月10日
けいはんな新産業創出・交流センター 〒619-0237 けいはんな学研都市 けいはんなプラザ ラボ棟3階 けいはんな新産業創出・交流センター(センター長 長岡良富)では、去る4月26日「けいはんな環境・エネルギー研究会」を設立し、新たな環境・エネルギー産業創出に向けて活動を始めました。 記
1 タイトル
けいはんな新産業創出・交流センター開設3周年記念
けいはんな国際環境ビジネスフォーラム(キックオフミーティング) 次世代社会基盤の形成と新たな環境・エネルギー産業創出への挑戦 情報通信とエネルギー分野の融合・連携よるエネルギー自立(自律)の地域と家と車のハイブリッド空間の形成を目指して -KANNSAI SCIENCE CITY けいはんな学研都市からの提案- 2 日程
平成20年6月25日(水)10:00~16:45
3 場所
けいはんなプラザ交流棟 3階「ナイル」(京都府相楽郡精華町光台1-7)
お問い合わせ先けいはんな新産業創出・交流センター
(環境・エネルギー研究会) 三宅 高木( ) TEL:0774-98-2240 FAX:0774-98-2202 |
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| 2008年6月10日 |
第3回『けいはんなビジネスメッセ』の開催について
平成20年6月10日 けいはんな新産業創出・交流センター 〒619-0237 けいはんな学研都市 けいはんなプラザ ラボ棟3階 けいはんな新産業創出・交流センター(センター長 長岡 良富)では、財)関西文化学術研究都市推進機構との共同主催で、第3回「けいはんなビジネスメッセ」を開催いたします。 記 1 名称第3回「けいはんなビジネスメッセ」 「ICT・ものづくり、光、医療、健康・福祉、環境」 行ってみよう!けいはんな学研都市 最先端と地場の融合 2 日程平成20年7月17日(木)10:00~17:00 3 会場けいはんなプラザ(京都府相楽郡精華町光台1-7) 4 内容
基調講演
出展機関によるプレゼンテーション(約10社)ユビキタス医療機器重点研究分科会について(講演及び討論)
ミュージアム&ICT研究会について(講演及び討論)
テクニカル・ビジットについて(事前申込者のみ)【訪問先】 「日本原子力研究開発機構関西光科学研究所」 「きっづ光科学館ふぉとん」 「関西電子工業振興センター生駒試験所けいはんな試験センター」 5 参加費無料
お問い合わせ先けいはんな新産業創出・交流センター ビジネスメッセ事務局 担当:宮島( ) 電話:0774-98-2230 FAX:0774-98-2202 |
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| 2008年5月14日 |
「都市エリア産学官連携促進事業」の採択について
平成20年5月14日
京都府 大阪府 奈良県 (財)関西文化学術研究都市推進機構 京都府、大阪府及び奈良県の3府県で共同提案しておりました「ユビキタス生体計測ヘルスケアデバイス・システムの開発事業」が、文部科学省の競争的研究資金である「都市エリア産学官連携促進事業」の採択を受けましたので、お知らせいたします。 記
1 事業概要
知的クラスター創成事業(第I期)等で蓄積してきた医療用汎用SoC(System on a Chip)や生活習慣病予防を対象としたバイオマーカー同定技術など、生体計測に関する要素技術を実用化に向けて取り組むものであり、情報通信に関する様々な技術と融合したユビキタスな生体計測・ヘルスケアシステムの開発・実現を目指すものです。
2 特定領域ライフサイエンス・情報通信
3 事業期間3年間(平成20年度~平成22年度)
4 事業費各年度約2億円
5 事業実施体制
6 事業内容(1)3つのヘルスケアシステムの構築妊婦見守りヘルスケアシステム
泌尿器ヘルスケアシステム
生活習慣病ヘルスケアシステム
(2)事業体制事業総括:二宮 清(ダイキン工業(株)顧問)
研究総括:千原 國宏(奈良先端科学技術大学院大学副学長) 副事業総括兼科学技術コーディネータ:塩山 忠夫 担当
《参考》文部科学省「都市エリア産学官連携促進事業」(発展型)について(担当:文部科学省科学技術・学術政策局基盤政策課地域科学技術振興室)
1 事業の目的都市エリア産学官連携促進事業(一般型又は成果育成型)、知的クラスター創成事業等の実施により、特に優れた成果をあげ、かつ、今後の発展が見込まれる地域において、これまでの成果を活かした産学官連携活動を展開することにより、持続的な新事業の創出等を目指す。
2 事業の概要都市エリア産学官連携促進事業(一般型又は成果育成型)、知的クラスター創成事業等の実施により得られた技術シーズを新事業の創出や事業化に結びつけるため、以下のような取組を、地域のポテンシャルや特性に応じて実施する。
<ねらい>
3 事業の運営
次のメニューを組み合わせて事業を実施。
(1) 産学官による研究開発等の実施 都市エリア産学官連携促進事業において得られた新技術シーズをベースに、発展的に産学官による研究開発等を展開し、新事業の(1) 創出、事業化を図る。
(2) 産学官連携基盤の強化 これまでの取組により構築された産学官連携基盤を強化するため、地方公共団体や関係府省の関連施策と密接な連携を図るとともに、地域の実情に応じ、以下のような発展的取組を行う。
(3) 事業推進体制の強化 事業総括の雇用、地域内外の有識者の活用等により事務局体制を強化し、戦略的な事業推進を図る。
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| 2008年4月 8日 |
「けいはんな ワイワイガヤガヤ会」発足 ~「交流は創造の母」を合言葉に~
学研都市記者クラブ加盟報道機関 各位〒619-0237 京都府相楽郡精華町光台1-7
けいはんなプラザラボ棟3階 来る4月14日(月)、けいはんな新産業創出・交流センター(センター長 長岡 良富)は、有限会社けいはんな淡彩、薬膳レストランあわさい(木津川市 代表取締役社長 井原 浩二)の協力を得て、けいはんな学研都市に立地する研究所・立地施設・地元のベンチャー企業や起業家を対象に「けいはんなワイワイガヤガヤ会」の第1回会合を開催します。起業家の相談を受けたり、成功したベンチャー企業の話を聞くなど、気軽に交流できる場を提供することを目的とします。 記
本リリースお問い合わせ先
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| 2007年11月29日 |
環境訪日ミッション及び日中環境フォーラム2007in京都の開催について |
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| 2007年11月29日 |
"けいはんな学研都市地域企業のコラボレーション" |
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| 2007年11月26日 |
けいはんな国際創造都市フォーラム けいはんな「光医療産業バレー」シンポジウム 開催
学研都市記者クラブ 京都経済記者クラブ 各位 (平成19年11月26日)未病治す、切らずに治す 実現へ一層の加速を! この度、けいはんな新産業創出・交流センターでは、(独)日本原子力研究開発機構 関西光科学研究所および光医療産業バレー研究会と共催し、けいはんな学研都市域で進められている光技術の医療産業への応用展開を目指す「光医療産業バレー構想」の周知を図ると共に、同研究会や重点研究分科会の活動について医療関係者や企業や研究機関、大学関係者の関心を深めるため、けいはんな「光医療産業バレー」シンポジウムを開催します。 「光医療産業バレー構想」が立案されて3年目。今年の5月には、文部科学省の「先端融合領域イノベーション創出拠点の形成」課題に採択され、現在、(独)日本原子力研究開発機構 関西光科学研究所を中心に、コンパクトで超低廉な革新的粒子線がん治療機器の開発が進められています。 また、光医療産業バレー研究会においては、平成19年4月から新たに、「X線・遠赤外線の産業応用」「ユビキタス医療機器」「医療機器EMC対策」「高度医療診断検査機器共同利用」の重点研究分科会を立ち上げ「光医療産業バレー構想」の具体化を強力に進めています。 今回のシンポジウムでは、高度医療機器の共同利用と先進医療機器の臨床研究の場として、全国にも例のない「京都ひかり医療センター(仮称)の構想」の紹介等、新たな動きについて各分科会の座長がそれぞれの取組をご説明いたします。
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| 2007年11月26日 |
"けいはんな学研都地域企業の新商品" パラパラとカタログをめくる感覚!次世代e-book開発 |
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| 2007年11月13日 |
「京都府けいはんなベンチャーセンター」インキュベート・ルームの入居希望者の募集について |
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| 2007年10月 5日 |
環境訪中ミッションの派遣及び日中環境フォーラム2007の開催について |


