ホーム光医療産業バレー研究会>研究会について

光医療産業バレー研究会

研究会について

「光医療産業バレー研究会」は、関西文化学術研究都市やその周辺地域で研究開発が進む先進の光技術を医療や産業に応用展開して、産業クラスターを形成する目的の産官学連携の活動です。

光医療の最先端技術の啓蒙を目的とした講演会形式の研究会と、産業クラスター創出のための重要テーマ毎の研究開発活動を推進しています。

後者の代表例として、平成19年度科学技術振興調整費「先端融合領域イノベーション創出拠点の形成」課題に採択された、(独)日本原子力研究開発機構の提案テーマ『「光医療産業バレー」拠点創出』があり、レーザーを利用した革新的な粒子線加速技術によるがん治療技術の開発を目指しています。また、平成19年4月からは新たに、「X線・遠赤外線産業応用」「ユビキタス医療機器」「医療機器EMC対策」「高度医療診断検査機器共同利用」の重点研究分科会を立ち上げ、けいはんな光医療産業バレー構想の充実と発展を図っております。 研究会および分科会のメンバーを募集しておりますので、事務局にお問い合わせ下さい。

研究会予定と経過ニュース
研究会規約
入会について
新産業創出交流センター事業
けいはんな学研都市を知る
研究活動と事業化の現状を知る
It is けいはんな

ページトップへ