

弊社は、大学でのマイクロ波化学の研究実績をもとに、省エネルギー、高効率のマイクロ波合成法およびマイクロ波反応装置を開発し、技術革新を目指します。また、マイクロ波を利用した応用計測の研究を支援するため、新しい技術や測定法、デバイスの開発を行います。
代表 松村 竹子
京都府相楽郡精華町光台1-7 けいはんなプラザ ラボ棟2階
TEL/FAX:0774-95-0189
http://www.mll.jp/
mll@gamma.ocn.ne.jp
日本分析化学会近畿支部主催第56回機器分析講習会でマイクロ波化学と電子スピン共鳴の講習を行います。http://www.bunkin.org/2009/210723_56kikibunseki.html
MW合成有機EL 反応素子材料のRGB色素の販売を始めました。
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| 有機EL発光素子材料右からR,G,B | 半導体マイクロ波反応装置 | グリーンモティーフIb |
■マイクロ波化学部:マイクロ波を利用した化学反応を基礎に新素材の開発を目指します。
■マルチカラー発光新素材:Ir,Ru,Tb,Euなど重元素の発光性錯体の受注合成(写真参照)
■マイクロ波化学反応装置の開発と販売(写真参照)
■マイクロ波応用計測部:電子スピン共鳴(ESR)法の新しい測定法やデバイスの開発を目指します。